Digital Hack Day 2021

Digital Hack Day 2021

予選

2021925日(土)〜26日(日)

決勝

20211010日(日)

募集期間:2021年7月30日(金)〜9月20日(月)

NEWS

2021.09.16

テクノロジー紹介イベントのアーカイブを掲載しました

2021.09.16

テーマの参考記事を追加しました

2021.09.16

審査員・審査基準を更新しました

2021.09.06

審査員の情報を更新しました

2021.08.02

8月28日にテクノロジー紹介イベントを開催します。詳細はこちら

2021.07.30

公式ページをリリースしました

About

Digital Hack Dayとは

デジタルについて定期的に振り返り、体験し、
見直すためのデジタルの日(10月10日〜11日)。

この日に合わせて、「日本のデジタル化」をテーマに
ハッカソンイベントを開催します。

日本のデジタル化をより多くの人が楽しめるよう、
あなたの創造力でさまざまなカタチを生み出そう!

Process

イベントの流れ

24時間ハッカソンをオンラインで開催

24時間ハッカソン(予選)
をオンラインで開催

審査で選出された10チームが決勝進出

審査で選出された
10チームが決勝進出

決勝進出チームには2週間の追加開発期間

決勝進出チームには
2週間の追加開発期間

決勝プレゼン最優秀作品が決定

決勝プレゼン
最優秀作品が決定

スケジュール

 730

募集開始

 828

提供テクノロジー紹介イベント

  

利用テクノロジー検証期間

 925

決勝進出チーム決定
24時間ハッカソン開催

  

2週間の追加開発期間

1010デジタルの日

決勝プレゼン

Outline

開催概要

テーマ

日本のデジタル化

提供内容を含むさまざまなテクノロジーを使って、
日本の課題を解決できるアイデア作品を作ってください。

「デジタル化」の参考事例をYahoo!ニュースで紹介しています。

最優秀賞

賞金 300万円

以下の審査基準により審査されます。

課題解決:多くの人に求められる課題を発見し、誰も取り残さないデジタル化を進められる作品であること
Hack:テクノロジーやデータを有効活用し、独自の価値を発揮できる作品であること
Fun:日本のデジタル化を前向きに捉えられる作品であること

決勝審査員

※かな順

関 治之

関 治之

一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事

千代田 まどか (ちょまど)

千代田 まどか (ちょまど)

IT エンジニア兼漫画家

and more

and more

決勝進出チームは以下の審査員によって審査されます。

深川 泰斗

深川 泰斗

株式会社TimeTree
代表取締役社長 CEO

藤門 千明

藤門 千明

ヤフー株式会社 CTO

横田 結

横田 結

デジタル庁デザイナー

予選特別賞

決勝選出とは別に予選作品から特別賞が選出されます。

Happy Hacking賞

出場者と視聴者の投票により選出された作品に贈られます。

次世代部門賞

未来の日本を担う次世代のクリエイターに向けた特別賞をご用意しました。
次世代枠での出場チームのうち、最も優れた作品に贈られます。

審査員:伊藤 和真
株式会社PoliPoli代表

Hack賞

他の人が思いつかない用途開拓や、応用力に優れた作品に贈られます。

審査員:中村 友一
ヤフー株式会社 Hack U プロデューサー

UI/UX賞

優れたUI/UXデザインにより、最も魅力的な体験を生み出した作品に贈られます。

審査員:岡 直哉
ヤフー株式会社 ビジュアルデザイン黒帯

Acompany賞

QuickMPCを使った最もCoolでHackerな作品に贈られます。

審査員:近藤 岳晴
株式会社Acompany 取締役CTO

LINE API賞

下記の審査基準で選出されます。
  • これまでにないMessaging APIでのユースケース
  • 技術的に面白い(単体だけでなく組み合わせ等)

審査員:比企 宏之
LINE株式会社 Technical Evangelism
チームマネージャー

LINE Blockchain Developers賞

審査員:TBA

LINE CLOVA賞

審査員:TBA

Mapbox賞

下記の審査基準で選出されます。
  • Mapboxのサービスを利用している事
  • 地図の新しい使い方の提案
  • 生活や企業活動の課題解決になるもの

審査員:高田 徹
マップボックス・ジャパン合同会社 CEO

MONET Technologies賞

下記の審査基準で選出されます。
  • デマンド交通サービス開発キットを利用したものであること
  • 実際の課題にフォーカスしたものであること
  • ニーズや実用性が感じられるサービスであること

審査員:川鍋 彰大
MONET Technologies株式会社
事業本部 事業企画部 副部長

SORACOM賞

下記の審査基準で選出されます。
  • 課題の共感度
  • 解決方法がユニークであること
  • ハードウェア、ソフトウェアをうまく融合している作品であること

審査員:松下 享平
株式会社ソラコム
テクノロジー・エバンジェリスト

オープンデータ賞

オープンデータを最もうまく活用した作品に贈られます。

審査員: 下山 紗代子
一般社団法人 リンクデータ 代表理事

Technology

提供テクノロジー

Digital Hack Day参加者は作品開発にあたり、
協賛企業から提供されるテクノロジーも活用いただけます。

特徴や使い方はこちらの動画でも紹介します。

Technology Event

テクノロジー紹介イベント

提供テクノロジーの特徴や使い方をライブ配信で紹介するイベントです。
配信はアーカイブされますが、一部のテクノロジーは利用できる数に制限がありますので、ぜひライブでご視聴ください。

日時
8月28日(土) 13:00〜17:00
場所
Zoomウェビナー(参加登録はこちらから)
対象
Digital Hack Dayへ出場する方、出場を検討している方、提供テクノロジーに興味のある方

タイムテーブル

13:00
開始&概要説明
13:10
QuickMPC - 株式会社Acompany
13:35
LINE Blockchain Developers - LINE株式会社、LVC株式会社、LINE TECH PLUS PTE.LTD.
14:00
CLOVA OCR & CLOVA Face - LINE株式会社
14:25
休憩
14:35
LINE Messaging API - LINE株式会社
15:00
Mapbox - マップボックス・ジャパン合同会社
15:25
デマンド交通サービス開発キット - MONET Technologies
15:50
休憩
16:00
IoTプラットフォーム SORACOM - 株式会社ソラコム
16:25
オープンデータの事例と活用について
16:50
クロージング
17:00
終了

SNS

公式アカウント

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その他の取り組み